基金事業推進支援室
当 基金事業推進支援室は、医療・介護・福祉等の分野における持続的な活動を支援し、地域社会の発展とより良い環境づくりに寄与することを目指しています。
- 総合案内 -
基金概要
当 基金室 代表挨拶
基金事業推進支援室のホームページご覧を頂き、誠に有難う御座います。
当 基金室 代表より御礼を申し上げます。そこで現代社会を取り巻く環境は、日々大きく移り変わる中、医療・介護・福祉をはじめとする、様々な分野において新たな課題が生じています。
その様な課題へ向き合う際に、その取り組みへは一組織での対処を行わず、それぞれの立場や専門性を有する方々同士が協力し合い、知恵と力を活かし課題に対処する努力を大切に考えております。
基金事業推進支援室では、皆様から頂くご理解とご協力を切実に受け止め、社会に必要とされる、その事業や活動を支える役割をこれより担う所存で御座いますが、
先々の一つ一つの課題への取組みを大切にし、また貴重な経験を心へ残し、これより信頼される活動の継続をお約束する次第です。
今後とも皆様のご理解とご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。
基金事業推進支援室 代表者 有坂 剛
基金事業推進支援室 設置目的
基金事業推進支援室は、医療・介護・福祉等の分野における社会的課題に対し、必要な事業や活動を継続的かつ適切に推進するために、当 基金室の設置を致しております。また当 基金室では、基金を活用した事業の企画・推進をはじめとする、関係機関・団体等との連携を図りながら、社会に必要とされる活動を支援して参ります。その活動を通じて得た知識や情報を共有し、将来性のある活動への取組みを実施する事を目指しています。
沿革
基金事業推進支援室は、医療・介護・福祉等の分野において、社会に必要とされる事業や活動を継続的に支援することを目的として設置されました。これまでの経験や活動を基礎として、関係する方々との協調を大切にしながら、基金を活用した事業の推進と支援体制、その整備に取組んで参ります。今後も社会の変化や新たな課題に目を向け、一つ一つの活動を大切にし、継続的に将来性のある仕組みづくりを進めて参ります。
沿革の年表history-chronology
西暦 2026年08月
基金事業の構想・準備を開始
西暦 2026年09月01日
一般社団法人メディカル・ケア・リンク 設立
西暦 2026年09月01日
基金事業推進支援室 開設
西暦 2026年09月01日
募集要項の決定を伴い 同 支援室を展開
新たな事業・支援活動を順次展開予定です。
人と支援をつなぎ、未来につながる活動へ
基金事業推進支援室は、将来にわたり、医療・介護・福祉をはじめとする社会に必要な分野において、人や組織、知識、支援をつなぐ役割を担うことを目指しています。基金を活用した事業やその活動を一つ一つ積み重ねながら、必要とされる取り組みを継続的に支援し、その成果を次の活動へと繋げて参ります。また、様々な立場の方々との出会いを大切にし、それぞれが持つ経験や専門性を活かす事の出来る環境づくりに励み、一組織では解決が難しい課題にも対処の出来る、仕組みづくりを目指して参ります。その先々にある将来を見据え、「支援する側」と「支援を必要とする側」を繋ぎ、この度のプロジェクトは新たな可能性を生み出すこと。それが、当 法人 また 私 個人の臨む将来の表しになります。
基本理念
当 法人また私 個人につきましては、人と人との、出会いと繋がりを大切にし、繋がることで支え合い、支え合うことで未来を創る。地域社会の発展とより良い環境づくりを目指しています。医療・介護・福祉をはじめとする人々の暮らしと命を支える社会にとって必要不可欠な、この分野においては、信頼される活動を行う事が基本理念として考えています。社会の変化や地域のニーズを的確に捉え、誠実・公正・透明性を重視した運営を行う所存です。また、関係する企業や皆々様との協力関係を大切にし、それぞれが持つ知識・経験・資源などを活かす事により、より良い社会の実現に寄与することを目指しています。
基金事業促進支援室 代表者 有坂 剛
運営・活動 方針
基金事業推進支援室は、以下の方針に基づき、事業を運営します。
1.透明性のある運営
基金の目的や事業内容を明確にし、適切な情報提供に努めます。
2.適正な基金運用
基金の趣旨を踏まえ、必要性・公益性等を考慮しながら、適切な事業への活用を図ります。
3.連携と協力
関係機関・団体・専門職等との連携を大切にし、それぞれの知識や経験を活かした活動を推進します。
4.継続的な活動
一時的な取り組みに留まらず、継続性と発展性を考えた事業運営を行います。
5.社会への還元
基金を通じた活動により得られた成果や知見を、可能な範囲で社会へ還元していきます。
➀.医療・介護・福祉に関する支援
医療・介護・福祉に関わる活動や、地域における取り組みを支援します。
②.人材育成・教育 支援
研修、講習、人材育成等を通じ、各分野で活動する人材の知識や技術の向上を支援します。
③.調査・研究 支援
医療・介護・福祉等に関する調査・研究活動を支援し、得られた情報や知見の普及を図ります。
④.普及・啓発 活動
医療・介護・福祉に関する正しい情報の普及や啓発を目的として、講演会、セミナー、情報発信等の活動を推進します。
⑤.地域・関係機関との連携
医療機関、介護・福祉関係者、関係団体、地域等との連携を促進し、相互に協力できる環境づくりを進めます。
⑥.その他の基金事業
基金の設置目的に沿って、社会的に必要とされる活動を支援し、継続的な事業の推進を図ります。
ご利用の前に
当 基金事業推進支援室においては定款の規定に沿い
基金を設置しております。事業の運営開始と同時に
資金の拠出【支援者・応援者】の募集を致します。
その際には決定済み募集要項を拠出希望者へ宛てお送り致しますので、
お申込書としてご記入後、当 基金室窓口へご提出下さい。
拠出額・その他事項については追ってお知らせ致します。
その後、決済を終えると契約が確定になります。
※【会議で決定】
通常の団体においては資本金の代わりに基金を募り、
その集めた資金を元に、事業へ適切に運用をしております。
基金事業は【基金制度・賛助会員制度・寄付制度・拠出支援者】各 制度に支えられ、団体は得た利益を社会へ還元する事により新しい賛助会員や支援者を獲得するその様な好循環な仕組みを・・「リサイクルの還元」
制度の割り当て :
Ⓐ [応援者・支援者] –>
| Ⓑ (基金制度) 利用 | 資金・協力 | 行う
Ⓐ [応援者・支援者] –>
| Ⓒ [賛助会員制度] 利用 | 会費納入 | 行う
Ⓐ [応援者・支援者] –>
| Ⓓ [寄付制度] 利用 | 都度の支援 | 行う
Ⓑ (基金制度) –>
| Ⓔ ((基金事業)) TOP | 事業原資・基盤 | 得る
Ⓒ [賛助会員制度] –> | Ⓑ (基金制度) 利用 | 継続的な支援 | 行う
Ⓓ [寄付制度] –> | Ⓑ (基金制度) 利用 | 特定目的・一般支援 | 行う
Ⓔ ((基金事業)) –> | Ⓐ [応援者・支援者] へ | 社会還元・事業成果 | 報告
👇 制度の利用
基金事業 :
制度の中心的な役割を担い・また活動については賛助会員からの会費、応援者・支援者からの寄付により集まった「基金」を元手に事業を展開します。その事業の成果は社会へ還元され、その実績を通じて新たな賛助会員や寄付者を獲得する好循環な仕組みを【還元のサイクル】・・
基金事業は、各 制度により支えられています。またその制度は支援者・応援者 様により支えられています、支援を受けている団体は、獲得した利益は社会へ還元します。
基金事業と各 制度 :
団体の運営を支援するために
必要な制度を利用することが出来ます。
団体との関係性 :
応援者・支援者は、団体の活動に賛同し共感するサホーターを意味します。
目的 及び 実効 :
支援者・応援者 様は団体の活動や事業への運営資金を拠出し支援します。
支援方法 :
賛助会員の会費・寄付による拠出・基金としての拠出 等により支援を行います。
社会的立場 :
一般個人 一般法人 その他法人 任意団体 行政機関 等の代表者であり個人になります。
お問い合わせ :
件名 【Ⓐ 支援者・応援者につき】
ご不明な点については
お問い合わせ お待ちしています。
基金制度
特定の目的(団体の設立や活動)のために資金を拠出し、原資となる基本財産を確保します、またその運用益や元本を継続的に
活用する仕組みを、基金制度と云います。
その集めた資金は将来的に原則、拠出者へ
返還する義務のある資金を基金(拠出金)と云います。
基金として拠出された資金については一定の期間、団体の経済的基盤として
活用されますが、最終的に拠出者へ返還されます。
返還義務のある基金制度については定款に基づき運営が管理され
その基金は団体の財務基盤を築く特別な資金拠出制度になります。
基金募集手続きの流れ
社員総会 又は 理事会で募集事項を決定します
募集事項を拠出希望者 又は 引受人へ通知を致します。
お申込書として記入を頂き提出します
基金拠出契約書を交わします
基金の引受人が、口座へ基金の払込み、又は 財産の給付を行い完了します。
お問い合わせ :
件名 【Ⓑ 基金制度につき】
ご不明な点については
お問い合わせお待ちしています。
募集要項【募集事項】
通知を依頼する
賛助会員制度
団体の活動趣旨に賛同し、会費を納める事で団体の運営を資金面で継続的に支援する会員制度を賛助会員制度と云います。
賛助会員費の使途については、定期的に集まる会費が基金の安定した収入源になっています。
賛助会は、特定の理念を持つ団体を
市民や企業が継続的に支えるための仕組みであり、ボランティアとは異なる「会員」という形で社会貢献や支援に参加する方法になります。
賛助会には
個人賛助会員と法人賛助会員の区別があり●●「正会員」と「賛助会員」
お問い合わせ :
件名 【Ⓒ 賛助会員制度につき】
ご不明な点については
お問い合わせ お待ちしています。
寄付制度
寄付については基金事業への支援を行い、団体をサポートし社会貢献が主な目的になります。拠出資金は団体の活動費や運営費に充てられ単発(都度)・継続的の双方の支払いを任意で行える原則としては返還義務を伴わない無償の支援金制度になります。
寄付に関しては一般による寄付制度と企業による特定寄付制度があり寄付制度は基金制度に属し特定な目的への支援が対象となります。また拠出の使途を指定する必要もあり、将来的に団体の繁栄と自らが協力した事業また活動の発展を願う協力支援制度になります。
注意点
原則的として拠出した資金は返還されない
無償の拠出支援になります。
ご利用申込方法については
WEB上から寄付支援申込みフォーム
その他 資料請求によるお申込み
規約へ関しては
基金規約への同意
基金拠出契約書
寄付申込書 その他 必要になります。
お問い合わせ :
件名 【Ⓓ 寄付制度につき】
ご不明な点については
お問い合わせ お待ちしています。
基金事業
基金事業の役割や活動については、賛助会員による会費や、応援者・支援者様からの寄付により集まった「基金」を元手に事業を展開します。またその事業の成果を社会に還元し、その実績を通じて新たな賛助会員や寄付者を獲得する好循環を【還元のサイクル】・・
基金事業は、基金制度により事業の原資・その基盤にあたる支援を受け活動をします。また特定の目的のために資金(元手)をあらかじめ積み立て、その資金や運用益を活用し長期的、複数年にわたり
継続的に実施する事業を意味します。
当団体による基金制度に関しては
法人の活動基盤となる資金を外部から
募集・拠出して頂くための特別な独自の制度になります。その資金の性質上、定款の定めや合意に基づき、将来的に拠出者へ返還される仕組みになっています。
お問い合わせ :
件名 【Ⓔ 基金事業につき】
ご不明な点については
お問い合わせ お待ちしています。
👇基金
趣旨につき ●
当 基金事業推進支援室では、
基金の目的に賛同し、医療・介護・福祉等の分野における
活動を支えて頂ける皆様との繋がりを大切にしています。
皆様から頂きましたご支援については、
基金規定の目的に沿い事業や活動を推進するために活用されます。
基金へのご協力をご検討を頂ける方は、事前に
基金の趣旨や事業内容、 ご協力方法 等をご確認の上、
本 基金事業推進支援室の窓口へお問い合わせ下さい。
皆様のご理解とご協力を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。
基金の趣旨にご賛同を頂いた上、活動を応援して下さる
皆々様からの温かいご支援を、お心よりお待ち申しております。
運用
基金事業推進支援室では、社会に必要とされる事業や活動を継続的に支援していくため、皆様からのご理解とご協力をお願いしています。
皆々様から寄せられるご支援は、基金の趣旨に沿う事業や活動を支える
大切な力となります。
一人ひとりのご支援は小さなものであっても、それが積み重なる事により、
新たな活動を生み出し、必要としている方々や社会への支援に繋がっていきます。
本基金ではお預かりした拠出金、また頂いたご支援につきましては、
大切に受け止め、適切かつ有効に活用し、活動を通じて社会へ還元して参ります。
取り組み
当 基金事業推進支援室では、基金の設置目的に基づき、
医療・介護・福祉等の分野において必要とされる
事業や活動について検討した上で、適切な事業計画のもと
取り組みを推進して参ります。
事業の実施時期については、目的や必要性、
その他 公益性等を十分に確認した上で、
適切な手続きを経たのちに実施いたします。
また実施した事業については、その活動内容を整理・確認し、
今後の事業の改善や継続的な取り組みに活用してまいります。
➀ 基本的な流れ
② 基金の目的・方針の確認
③ 支援・推進する事業の検討
④ 事業計画の策定
⑤ 必要な確認・手続き
⑥ 事業の実施
⑦ 活動内容の確認・報告
⑧ 今後の事業への反映
利息につき :
基金には利息が付きません。拠出・支援金につきましては無利息になります。
返還条件の確認 :
基金へ拠出した資金の返還を求める場合の条件を事前に確認して頂く必要があります。
元本保証 :
基金は、元本の保証が出来きないため債務超過時のリスクを考えて頂く必要があります。
基金の性質 :
基金制度は寄付とは異なり、一般社団法人の基金は原則として
返還義務を伴うため、何れの条件を明確にする必要があります。
1、基金の返還の有無と時期 :
「一定期間経過後」「解散時まで返還しない」「拠出者と合意した期日」等。
2、返還の条件 :
基金の返還は「貸借対照表上の純資産額が基金総額を超えている場合」に
限られるため、法人の経営状況によっては
返還時期が変動する可能性も十分に考えられます。
3、税務・法務上の取り扱い :
基金へのご支援・ご協力をして頂ける中で
「寄付」と「賛助会費」等につきましては、
法的・税務的の扱いが、必ずしも同一ではありません。
その辺りにつきましてもお気軽にお問い合わせ下さい。
※、支援者様からの拠出に関して :
拠出を行う際には、説明会などでの募集要項や契約書、
これらの資料は、適切な管理をして頂くようお願い致します。
正しい内容を確認が出来ることにより、
トラブルを防ぎ、信頼関係の維持が出来ます。
定款に定めた(基金に関する条項)規定と
その整合性を事前に双方で確認が出来るようにお願い致します。

お知らせ トップ
・ 西暦 2026年〇〇月〇〇日 〇〇 事業を実施しました。
・ 西暦 2026年〇〇月〇〇日 〇〇 活動を支援しました。
・ 西暦 2026年〇〇月〇〇日 〇〇 研修を開催しました。
賛助会員
賛助会員制度につき
賛助会員は団体の設立目的や活動趣旨に賛同し、
団体を継続的に支援する会員制度になります。
役割
団体の運営を資金面で支える事が主な役割になります。
賛助会員は会費を納めることで団体の事業運営(研究、社会福祉活動など
多岐にわたり団体の理念や活動を社会に広めるその様な目的を担っています。
多くの団体には「正会員」と「賛助会員」の区別があり、その違いにおいては
(議決権の有無)になります。そこで当 団体では正会員においては運営上の議決権を行使する事は出来ませんが
正会員は団体の運営に直接に参加し、
総会での議決権(投票権)を持つ中心的なメンバーを指します。
賛助会へ会員として入会すると団体から還元や特典を受けられる事があります
また賛助会費をお支払いした場合、税額控除や所得控除などの対象になり
税制上の優遇もあります。
賛助会員制度については、特定の理念を持つ団体を市民や企業が継続的に支えるための仕組みであり、ボランティアとは異なる「会員」という形で社会貢献や支援に参加する方法になります。
賛助会員による支援と寄付の違い difference 寄付と賛助会員の違いについては、支援のその関わり方になります。 寄付については、
金額やタイミングを自由に決めて単発(都度)又は継続的に
お支払いする任意の支援になりますが
一方の賛助会員制度については、
団体の活動趣旨に賛同し、年会費を通じて継続的な支援になります。
基金事業に対して賛助会員は継続的な支援を行います。法人の目的に賛同し、継続的(年会費など)に支援する会員制度。定期的に集まる会費が基金の「安定した収入源」になります
賛助会員費は一度この基金に集約され、特定の基金事業の原資となります。
賛助会員制度 :
団体の活動趣旨に賛同し、会費を納める事で団体の運営を資金面で継続的に支援する会員制度を賛助会員制度と云います。また定期的に集まる会費が基金の安定した収入源になっています。
そこで大切な事は、支援者様に相応しい地域との関わり方を
重視しご選択を下さい。
尚 ご無理のない金額を寄付し団体と関わる方法もあります。
支援者様のお気持ちを最優先とし
改めご検討の程 どうかお願い致します。
賛助会員費の使途 :
団体へのお気持ちを、
年会費という形で継続的な支援を頂いておりますが
届いたその資金につきましては
適切かつ有効な形で団体の運営に充てられています。
寄付や賛助会員によるご支援は
団体の大きな支えになっています。
寄付者や賛助会員などの支援者様は、
直接に団体の事業や活動に関わらずも
活動する団体を支援する事は
団体の運営者の一人に変わりません。
本文
賛助会員の募集
基金事業推進支援室では、
当 基金室、代表者の活動の趣旨にご理解とご賛同を頂き、
継続的に活動を支えて下さられる賛助会員を募集しています。
医療・介護・福祉をはじめとする様々な分野において、
社会に必要とされる活動を継続していくためには、
多くの皆様のご理解とご協力が大きな力となります。
賛助会員としてお力添え頂くことは、直接事業に携わる事が難しい場合にでも、
我々の活動を支えて頂く、その一つの方法となります。
皆々様から頂いたご支援を大切に活用し、より良い活動に繋げて参ります。
活動の趣旨にご理解を頂ける方につきましては、
是非 一度 賛助会員としてお力添え下さられます様、
どうか謹み宜しくお願い申し上げます。
賛助会員費
個人賛助会員
年会費 : ¥ 5,000円
会員期間 : 入会日より 1年間 有効
お申し込み方法 : お申込書の提出
--------------
法人・団体賛助会員
年会費 : ¥ 10,000円
会員期間 : 入会日より 1年間 有効
お申し込み方法 : お申込書の提出

寄付 donations-want トップ
寄付につき 寄付については団体の活動費や運営費に充てられ
単発(都度)・継続的の双方の支払いを任意で行える
原則としては返還義務を伴わない無償の支援金制度になります 一度この基金に集約され、特定の基金事業の原資となります。
「寄付」活動へのご支援・ご協力のお願い 詳細はこちら 本基金の事業活動は、皆々様からのご理解とご協力により支えられています。 当基金は、頂いたご支援を大切に受け止め、適切かつ有効に活用し、活動を通じて社会へ還元して参ります。 この度、基金の趣旨にご賛同を頂き、当活動を応援して下さる皆様からの温かいご支援を大切に受け止め、社会に必要とされる活動へと繋げて参ります。 本基金では基金規定を順守し活動報告を定期に行い透明性のある適切な運営を何よりも目指しています。温かいご協力とご支援お心よりお待ち申しております。 職務執行最高責任者 有坂 剛
本文
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🏠 活動拠点
| 法人名 : 一般社団法人 メディカル・ケア・リンク. |
| 英字表記 : G.I.A. Medical Care Link 🔗 Fund. |
| 基金事業 : 基金事業推進支援室 |
| 所在地 : 〒 600-8846 京都府京都市下京区朱雀宝蔵町 44番地 協栄ビル 2階 京都朱雀スタジオ BA-201 Google マップ |
| 管理者 : 代表理事 兼 有坂 剛 |
| 公式ホームページ : 🏠 https://mc-link-fund.website/ |
| 電子メールアドレス : 📨 association@mc-link.or.jp |
| 連絡先 : 📞 075-313-3700 📶 緊急の場合 ※ 音声ガイダンス 🔰 一度お読み下さい。 |
| 営業時間 : 月・火・水・木・金 「10:00 ~ 19:00」 |
| 許認可 : 高度管理医療機器 等 販売業 及び 貸与業 許可・届出 番号 京医薬 第 〇〇〇〇 号 |


